美味しく食べてダイエット!?
こんなお悩みありませんか?
・ご飯あげたのにもっと欲しがる
・ついついおやつをあげてしまう
・たくさんお散歩するのに痩せない
・痩せさせたいけど何をしたらいいかわからない
・こんな病気あるけど、ダイエットもしたい
そのお悩み一緒に考えます!
人のダイエットといえばまず運動を想像すると思います。しかし、動物のダイエット方法に運動はあまりむいていません。適度な運動は健康のためにも必要ですが、ただお散歩しただけだとダイエット効果はあまり感じないし、動物も疲れてしまい長続きしない事が多いです…。
そこで大事なのが日々の食事です!毎日食べているものを減量系のご飯に変えるだけでダイエットへの第一歩が踏み出せます。
Q.実際、一般のご飯と何が違うの?
A.ご飯のカロリーと成分が違います!
減量系のご飯自体のカロリーが低めに設定されているため、その子に必要なカロリーを摂取しようとするとご飯の量を多めに食べることができます。
また、種類によって満腹感を与えてくれるような成分を含んでいるものが多いです。ご飯を食べたあとにたくさん食べたような満足感があり、追加のご飯やおやつをねだることが減るかもしれません!
Q.ご飯変えるより量を減らせばいいんじゃないの?
A.変えるのは量ではありません!
ただ量を減らしてしまうと、その子に必要な栄養素が十分量摂取出来なくなってしまいます。
減量系のご飯では、必要な各栄養素の基準を満たしつつカロリーを抑えているので栄養不足になってしまう心配がありません!
Q.うちの子選り好みする…、おやつがないとご飯食べない…。
A.おやつを食べてはいけない訳ではありません!
その子は何が好きでどうしたらご飯をおいしく食べられるか考えていきましょう!療法食では色々な病気の治療・予防とあわせてダイエットできるようにコラボしたごはんやおやつも出ています。
減量系のご飯自体のカロリーが低めに設定されているため、その子に必要なカロリーを摂取しようとするとご飯の量を多めに食べることができます。
また、種類によって満腹感を与えてくれるような成分を含んでいるものが多いです。ご飯を食べたあとにたくさん食べたような満足感があり、追加のご飯やおやつをねだることが減るかもしれません!
Q.ご飯変えるより量を減らせばいいんじゃないの?
A.変えるのは量ではありません!
ただ量を減らしてしまうと、その子に必要な栄養素が十分量摂取出来なくなってしまいます。
減量系のご飯では、必要な各栄養素の基準を満たしつつカロリーを抑えているので栄養不足になってしまう心配がありません!
Q.うちの子選り好みする…、おやつがないとご飯食べない…。
A.おやつを食べてはいけない訳ではありません!
その子は何が好きでどうしたらご飯をおいしく食べられるか考えていきましょう!療法食では色々な病気の治療・予防とあわせてダイエットできるようにコラボしたごはんやおやつも出ています。

実際に一般のフードから減量の療法食に変えただけで、1ヶ月後に1kg減量に成功した子がいます!
当院では、減量目的以外でもご飯にお悩みがある方の栄養相談を行っています!わんちゃん、ねこちゃん、その子の身体に合わせたご飯や量などをご提案します。

Before
体重12.7kg

After
体重10.8kg

Before
体重7.9kg

After
体重6.5kg
肥満は一種の病気です。太っていることが原因で関節や呼吸器などに支障がでてしまうことがあります。そうなる前に、わんちゃん、ねこちゃんの減量にチャレンジしてみませんか?ぜひ気軽にご相談ください!