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小動物用ICU装置 Dear M10 1台増設

2台目となりました。最大酸素濃度40%、湿度調節も可能であり、ハイリスクな動物、あるいは、麻酔前の酸素化等に有効です。2台同時に使用可能となりました。
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動物用心電図自動解析装置 D700 導入

日常の心電図解析、内分泌疾患の補助検査等が行えます。様々な機能によりオーナーの皆様へわかりやすくインフォームドコンセントが行えます。また、当院では、心疾患だけではなく、麻酔前検査として必ず心電図検査を行っております。
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ホルター心電図計測装置 QR2100 導入

犬の心疾患の第1位である弁膜症のコントロールには欠かせない心拍数を24時間〜72時間まで持続的に計測し、薬剤コントロールの評価としても有効です。また、ふらつく、失神、何となく元気がない、等の時の検査にも大変有効です。
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動物用生体情報モニター M100 導入

2台目となります。麻酔中モニターに加えて、術後モニターやハイリスク症例のモニターとして有効です。無線式なので入院室やICUの症例を処置室で遠隔監視が行えます。
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動物用眼底カメラ クリアビュー 導入

これまでの機種と異なり、動く動物に対して毎秒16枚の自動連写により最適な画像を選択可能。パソコンでのデータ管理もスムースに行え診察室でリアルタイムにクライアントへ説明できます。
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犬猫用眼圧計 トノベット 導入

1日に何回も眼圧を計測しなければならない場合であっても、無点眼麻酔で、苦痛を与えず、正確に計測できます。これまでの眼圧計トノペンと症例に合わせて使い分けております。
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リハビリ治療器 VET−PT 導入

我が国における動物のリハビリは今後発展するでしょう。当院では2009年に動物用トレーニングプール(水中トレッドミル)を導入し、神経疾患や整形外科疾患のリハビリに大いに良い効果を得ております。これまでのレーザー治療に加え、今回は電気治療(筋肉への電気刺激による機能回復)と超音波治療(組織深部への温熱効果による代謝活性効果)が同時に行える治療機を導入いたしました。
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